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飯田市立伊賀良小学校

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2017 年 2 月 のアーカイブ

支援学級参観日 卒業を祝う会

今日は支援学級の参観日。この日は毎年「卒業を祝う会」を見て頂いています。今年も大勢のお家の方を集めて、盛大に行うことができました。在校生からのビデオレターや6年生にまつわる3択クイズでは、会場がにぎやかな笑いに包まれましたが、その一方で6年生の小さな頃の写真や保護者代表の方の言葉などでは、胸が熱くなる場面もあり、とても感動的な心温まる会になりました。この支援学級で学んだ思い出を胸に、また中学校に行っても頑張ってほしいですね。

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児童総会/校歌を通して伊賀良を学ぶ

今日は児童総会。今年度の活動のまとめと、来年度の新役員の紹介がありました。新しく委員長になった5年生の皆さんはみな緊張した面持ちでしたが、校長先生から「チャンス・チャレンジ・チェンジ」の3Cを忘れずに、というお言葉をいただいて、自信を得た様子でした。この大きな学校で児童会の先に立つという経験は、これから先の人生にもきっと少なからぬプラスになると思います。(将来はPTAの役員かな^^;)どうか皆さん頑張ってくださいね!

また今日は4年生の教室に地元の方々がおいでくださり、校歌の詞に歌われている伊賀良のいろいろについて語ってくださいました。地区の方や先生方が協力して作られたイラストマップにも、伊賀良の旧跡や歴史の紹介がふんだんに盛り込まれています。今は歌われることの少なくなった校歌の3番ですが、本当はここに地域や学校の願いが最も込められているので、またじっくり歌詞を読み返してほしいと思います。

 

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児童会 新役員が就任挨拶

来年度児童会の新4役の皆さんが、職員室に挨拶に来てくれました。「明るいあいさつの響き合う伊賀良小に」という、新会長の力強い言葉に、先生方からも大きな拍手が沸き起こっていました。きっと来年度も、今までに負けない活気ある児童会になることでしょう。当たり前のことですが、役員だけ、6年生だけで児童会はできません。全校で一丸となって、児童会を盛り立てていきましょう。

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校長講話 ただ黙々とやることの尊さ

本日も授業参観(1,2年)に、大勢のご来校ありがとうございました。

8日(水)校長室だより「ただ黙々とやることの尊さ」アップしました。こちらからご覧ください。

 

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授業参観ウィーク

今週から、来週さらに再来週の支援参観日まで、授業参観が続きます。お家の方々には、お忙しい中大勢ご来校くださり、本当にありがとうございます。年度最後の授業参観ということで、一年間の学習のまとめの姿を見て頂くことが多いと思います。一年間で成長した姿や、廊下に飾られた作品の数々、どうぞごゆっくりご覧いただきたいと思います。

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6年生を送る会に向けて

児童会の行事「6年生を送る会」の準備が始まっています。この日は5年生が係ごとに分かれて、装飾の製作などを行っていました。児童会を引き継いだ5年生の、最初の大仕事でもあります。しっかりやり遂げて、6年生が安心して卒業できるようにしたいですね!

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5年理科 ふりこのおもちゃ

5年生の理科では、ふりこの学習をしています。ふりこの周期を決めるのは、おもりの重さ?振れ幅?それとも糸の長さ?実験を繰り返す中で、ふりこの周期は糸の長さだけで決まるということが分かりました。そして今回はふりこを使ったおもちゃ作りです。それぞれに家から持ってきた材料で、思い思いの楽しいおもちゃを作っていました。

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展示室リニューアル

職員玄関前の展示室が、このほど地域の皆様のご厚意によりきれいに生まれ変わってお目見えしました。展示されているのは、この伊賀良に縁の深い大江磯吉(教育者)の胸像、鈴木芙蓉と佐竹篷平(いずれも江戸時代の文人・画家)の掛軸、松沢作治(明治大正期の彫刻家)の彫刻等。みな郷土が生んだ偉大な先人たちです。皆様もご来校された折には、どうぞゆっくりご覧ください。

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水は凍ると・・・ふくらむ?ちぢむ?

またも4年生。こちらは理科です。水が氷になると体積は、どうなるのでしょうか?試験管に入れた水を、凍らせて調べているところです。冷やすのには大量の氷と食塩を使います。しばらくすると試験管の中の水が凍り始めて、しかも最初につけた目印よりも高いところまできています。このことから、水は凍ると体積が増える!ということが観察できました。大人なら「常識」の一言で片付けられてしまうようなことも、あらためて実験してみると深く印象に残るものですね。

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